事務所案内・代表紹介
事務所案内
事務所概要
沿革1996年8月 公認会計士事務所として開業
2000年12月 公認会計士・税理士事務所として業務拡大
所員数 8名
主なクライアント業種
サービス業(コインパーキング運営、人材派遣業、飲食業ほか多数)
卸売業(医療機器、生肉、加工食品ほか多数)
建設業
医業
不動産業
製造業
業務内容
【会計・税務・コンサルティング業務】
●申告業務(法人税、所得税、住民税、事業税、消費税、償却資産税等)
●巡回税務会計監査
●税務・会計・経営に関する相談
●税務調査の準備・立会い
●各種帳票の記帳代行、レビュー
●給与計算、年末調整、支払調書作成
●月次決算体制の指導
●帳簿組織の企画立案
●利益計画策定
●事業計画書、キャッシュフロー作成支援
●経営に関する情報提供
●内部監査
●就業規則・給与規定作成支援
●企業健康診断
●株主総会等対策資料作成
●銀行融資支援
●助成金
【相続関連業務】
●遺産分割協議書作成支援
●相続税・贈与税申告
●生前贈与等の相続対策
●遺言書作成
【その他】
●会社設立
●建設業許認可申請
対応エリア
首都圏全域
こちらからお伺いいたします。
代表 藤井祐彦の紹介
たとえば、節税のために80万円の事業用資産を決算直前に購入しました。
すると・・
税金面:80万円損金が増えた結果、30万円程度税金が減少
資金面:購入の支出が80万円(資金減少)、それにより減少する支払うべき税金が30万円(資金増加)。差引50万円の資金減少。
結果として、なにも購入せず税金を払った場合より、50万円余分に資金を失ってしまったことになります。(もちろん、どうしても事業に必要な資産を購入したのなら話は別ですが)
いかがでしょう?
当事務所での顧問税理士・公認会計士の仕事は
第1 に節税ではなくて、お客様の 「資金を増やすことのお手伝い」 だと考えています。節税を否定しているわけではありません。節税は資金を増やすための1手段ですから、やみくもにすればいいというものではないということです。
第2 に 「社長の転ばぬ先の杖になること」 です。経営で大事なのは、少々の“擦り傷・切り傷”はいいとしても、会社が再起できないような“大けが”をしないことだと考えております。そのため、当事務所は社長の “転ばぬ先の杖” となり、たとえば社長のしようとすることに、リスクがある場合には警鐘をならし、時に進路が1本でない時は、それぞれの選択肢のメリット・デメリット等の判断材料を提供したりと様々な局面でお手伝い致します。
当事務所の業務アプローチは
当事務所では、お客様との定期的なご面談を最重要業務と捉えております。お客様とのお話の中から、顕在的な問題点のみならず、潜在的な問題点・改善点さらには解決策が発見されるからです。ですから、基本的には毎月クライアント様を訪問または弊所にお越しいただき、ご面談させていただいております。無駄話の中にダイヤの原石が眠っていたりするんです。



















